日本カー・オブ・ザ・イヤー記録

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第32回 2011 – 2012 日本カー・オブ・ザ・イヤー

日産 リーフ

日産 リーフ

日産自動車株式会社

授賞理由

EVとして可能な限りの実用性を持ち、近未来的な様々なアプローチをした。
そして発展性、充電設備への投資など、EV普及のための礎となる仕上がり、取り組みを評価。

2011 – 2012 日本カー・オブ・ザ・イヤー得点表

  • 1位
  • 日産 リーフ (日産自動車株式会社)

  • 522点
  • 2位
  • メルセデス ・ベンツ Cクラス
    (セダン/ステーションワゴン)
    (メルセデス・ベンツ日本株式会社)

  • 174点
  • 3位
  • プジョー 508 (プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社)

  • 170点
  • 4位
  • マツダ デミオ スカイアクティブ (マツダ株式会社)

  • 142点
  • 5位
  • ボルボ S60/V60 (ボルボ・カーズ・ジャパン株式会社)

  • 134点
  • 6位
  • ダイハツ ミラ イース (ダイハツ工業株式会社)

  • 106点
  • 7位
  • フォルクスワーゲン パサート (フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社)

  • 101点
  • 8位
  • BMW 1シリーズ (ビー・エム・ダブリュー株式会社)

  • 90点
  • 9位
  • トヨタ プリウスα (トヨタ自動車株式会社)

  • 39点
  • 10位
  • ホンダ フィット シャトル (本田技研工業株式会社)

  • 22点
	メルセデス ・ベンツ Cクラス

メルセデス ・ベンツ Cクラス

メルセデス・ベンツ日本株式会社

授賞理由

優れた安全性を始めとする基本性能の高さに加え、2,000箇所にも及ぶ改良を施した。
さらにはダウンサイジングした直噴ターボエンジン+7速ATの搭載で、高い環境性能も実現した点を評価。

日本カー・オブ・ザ・イヤー特別賞
デミオ スカイアクティブ

マツダ デミオ スカイアクティブ

マツダ株式会社

授賞理由

スカイアクティブ技術によるエンジンの基本技術を見直して、内燃機関の効率化による低燃費と走りの楽しみの両立を評価。

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