前回の受賞車
前回の10ベストカー
前回のノミネート車
◆主な授賞理由◆
全長3m弱というミニマムなボディに、4人乗りを可能としたパッケージング&デザイン。さらに9エアバッグを装備し、高い安全性と環境への配慮もバランスよく実現した“革新的”なFF車であることが評価された。
◆主な授賞理由◆
独自のハイドラクティヴ・サスペンションをはじめ、移動空間としてのクルマの基本性能を真面目に追及した、ヨーロッパ車ならではのセダン作りが評価された。
◆主な授賞理由◆
新構造ハイブリッドボディ、2ペダルツインクラッチ、独立型トランスアクスル4WDなど、独自開発の装備に加え、クリーン化とパワーの両立も実現させたスーパーカーであることが評価された。
◆主な授賞理由◆
ドライバーだけでなく、従来の7人乗りのパッケージでは難しかった「2列目、3列目シートの同乗者全員もドライブの楽しさを共有できる」点が評価された。
◆主な授賞理由◆
1.5Lのコンパクトボディで7名乗車を実現し、イニシャル&ランニングコストを含め、誰にでも手が届きやすいリーズナブルな価格設定としたことが評価された。
2008-2009日本カー・オブ・ザ・イヤー投票結果
1位
トヨタiQ
(トヨタ自動車)
526点
2位
シトロエンC5
(プジョー・シトロエン・ジャポン)
223点
3位
日産GT-R
(日産自動車)
201点
4位
アウディA4/A4アバント
(アウディジャパン)
180点
5位
ジャガーXF
(ジャガー・ランドローバー・ジャパン)
115点
6位
ダイハツ タント
(ダイハツ工業)
100点
7位
フィアット500
(フィアット グループ オートモービルズ ジャパン)
90点
8位
ホンダ フリード
(本田技研工業)
62点
9位
マツダ アテンザ
(マツダ)
60点
10位
スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー
(スズキ)
37点
11位
スバル エクシーガ
(富士重工業)
31点
合計点 1625点 選考委員 65名 有効投票数 65票
■2008-2009 ノミネート車■
■2008-2009 10ベストカー■
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